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歩兵は一手にして成らず

コツコツ将棋を頑張る人のブログ

2016/02/18(257日目)にやったこと

5手詰将棋(2)の135-136の2問を解いた。

3手詰トレーニングの4-7の4問を解いた。やっぱり、前よりも見えなくなっている。

 

5級での待った将棋。戦型は角換わり。待ったの回数は7回。


棋譜を見やすい将棋盤で表示するために,Fireworks さんが作成されたアニメーション付棋譜再現プレーヤー 「フラ盤」を使用させていただいています.)

 

4級での待った将棋(角換わり)。待ったは9回。4級になって、「定跡では○○です」という指導が入るようになり、今までとはレベルの違いを感じた。これより下の級だと相手があからさまな悪手を指し、それを咎められるかどうかを確認することが多かったが、4級では相手が定跡を指し、こちらも定跡のように正しく受けられるかどうかが指導のポイントであることが多い気がする。

 

待ったの回数も多くなっているし、1回の指導対局に使う時間も増えているし、これ以上レベルを上げるのは得策ではないと思う。


棋譜を見やすい将棋盤で表示するために,Fireworks さんが作成されたアニメーション付棋譜再現プレーヤー 「フラ盤」を使用させていただいています.)

 

4級での待った将棋(対四間飛車)。待ったの回数は11回。


棋譜を見やすい将棋盤で表示するために,Fireworks さんが作成されたアニメーション付棋譜再現プレーヤー 「フラ盤」を使用させていただいています.)